
作った詩です。
凄く意味が不明です。
そしてすごく下手です。
それでもいいなら読んでください
君が居なくなって何日が過ぎたかな
僕は君をまってたよ
ずっと・・・ずっと・・・
でも君は帰って来なかった
いつの間にか手紙も尽きてしまった
何時になったら君に会える?
約束した日には会えるのかな?
忘れてなかったらいいけどな
君が居なくなったあの日から日常が変わった
変わってしまった
僕は今でも君の帰りを待っている
だって此処が君の居場所だから
この詩・・・なんですけどね。 実話なんだよね。うん。 僕の初恋の。 叶わないと思ってても、届かないんだから。 あの人が何処に居るのか解ってるんだけど 遠くて行けない。会いたい。会えない。 楽しかったあの日にはもう戻れないんだよね もう、誰も信じられなくなって、何時も、半信半疑で。 どうすればいいか分からなくって。 帰ってきてほしいです。本当に。
ハイ、意味不明第一弾。 というか、小説のもう少し進んだら出てくる人の詩・・・なんだよなぁ・・・ これ。 双子、一人が生まれる前に死んでしまい、 生まれた方のもう一つの人格として生まれる。 そんな人がでてくるんです。 私的に、この人達が、香華狂楽物語シーズン2の鍵、と呼んでもいいでしょう。 双子設定が大好きな僕にとっては後々に別々にしようと考えてるけどね。
ずっとそばにいて欲しかった
ずっと話していて欲しかった
ずっと話を聞いて欲しかった
今は・・・お互いに光と影として生きる
君は・・・お互いの事をどう思ってるのかな
僕は・・・お互いはお互いでいいと思うんだ
君は僕といる時間、何を思ってるのかな
僕は君といる時間、君が愛おしくて
でも、どうしてかな
君を思うと胸が痛む
僕は・・・ずっと何をやってたんだろう
僕は・・・君の自由を奪って・・・
君だって、自由に生きたいだろうに・・・
君は僕、僕は君。
元々2人
1人なのに、2人
2人なのに、1人
ずっと、1人・・・