Yahoo!ジオシティーズ ゲストブック  

  2014年5月26日 (月) 21時29分20秒
[名前] :   K
[URL] :   
[コメント] :   MUNTOの木の太鼓橋は
八幡市の安居橋?

エンディングの橋のかかる川の眺めは
男山の展望台からの風景
3つの川が1つになっていますが。

右に比叡山・左に愛宕山という、京都南部からの風景も
よく出てきます。(比叡山は特徴的な形なのですぐわかります)
 
 
  2014年6月1日 (日) 08時47分10秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   ようこそおいでくださいました。
安居橋がモデルだろうなというのは以前から把握していましたが未だに確証を得ていない状況です。
舞台もどんどん変化してゆきますので確定するのは益々難しくなるのでしょうね。

 三川合流の様子を含めてMUNTOの舞台地はもう一度整理する必要がありますね。情報ありがとうございます。
  2014年5月14日 (水) 21時33分59秒
[名前] :   じもとみん
[URL] :   http://ameblo.jp/pomta0809/
[コメント] :   地元民としては見慣れた守口市駅前の風景ですがアニメで見ると異世界のようですね。
聖地巡礼に西宮(涼宮ハルヒ)、三鷹・吉祥寺・秩父etc(マリア様がみてる)と出かけてる私ですがこのアニメは知りませんでした・・・
 
 
  2014年5月22日 (木) 03時42分25秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   ようこそお越し下さいました。
守口市駅前の物件はこのサイトでも最古級の場所ですが、それだけに印象も深いものです。
元々、原作ゲームにおいて登場する重要な場所を京アニがアニメ化にあたって忠実に再現しています。
また10年に1度くらいは大雪になって作中の雪景色が現出するというのもちょっと神秘的ですね。
  2013年12月24日 (火) 23時26分55秒
[名前] :   T
[URL] :   
[コメント] :   こんにちは。
橿原市在住、畝傍高校出身のTと申します。
阿智賀の舞台が元は橿原だったかもしれない、というのは
とってもうれしいですね。小走先輩、団体戦では残念でしたが(阿智賀めぇ、よくも晩成を!(笑))個人戦がんばって何とか橿原の名を全国に広めてください。
マンホールのフタの記事も面白く読ませていただきました。
よくもまああんな場所を発見されましたね。
地元民ですからマンホールのマークは馴染み深いですし、場所を教えられれば、あああそこか!
とすぐに分かりますが、せいぜいすぐ東側を走る道路が明日香村への裏道になっているくらいでおそらく本当に近所の人で無いとあの場所には行かないんじゃないんだろうかと思うような場所です。
地元に咲に登場する場所があるなんてとってもうれしいです。
阿智賀編も含め、ますます咲が好きになりました。
 
 
  2014年1月1日 (水) 15時06分22秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   Tさんへ

 ようこそおいで下さいました。
 橿原市は本当に印象的な町で私の咲-saki-舞台探訪事始めなんです。
これからも橿原を焦点にした考察があると思いますので何か情報がありましたら教えて下さいませ。
  2013年6月23日 (日) 20時00分17秒
[名前] :   N
[URL] :   
[コメント] :   
  2013年2月17日 (日) 22時04分35秒
[名前] :   田村勝弘
[URL] :   
[コメント] :   家主 ひで様

こんばんは。以前吉野の必勝祈願でお世話になりました、田村です。
週末の16,17日と、時間が有ったので、ひで様のブログ情報を頼りに車で阿倍野、帝塚山の咲の舞台を探訪して来ました。

階段の場所といい、とてもマイナーな場所で、大阪に住んでいる者としても、普段ではとても気づかない、見つけることが難しい場所ばかりです。

場所(特に階段の2か所)を特定されるだけでも、驚愕で、御見それいたしました。すばらっ!です。
階段の場所は、現場に行って確認しましたが、区と区の境目の場所だったのですね。
小林立先生が上町台地を南北に縦断し、歩き回られて1シーンに使ったのではないかと思います。
1日では先ず無理な、取材かと存じます。松虫〜帝塚山は上町台地で入り組んでおり、歩くだけでも大変だと感じました。

貴重な場所特定の情報とブログの記事の掲載、誠に有難うございます。御陰様でスムーズに巡礼出来、時間を節約出来ました。

取り急ぎ、お礼申し上げます。感謝。
田村
  2013年2月12日 (火) 01時32分22秒
[名前] :   マー坊
[URL] :   
[コメント] :   はじめまして、マー坊と申します。
このたびの阿知賀編のコラム大変興味深く拝見させていただきました。
私も些細ながら舞台訪問を趣味とさせていただいており、咲の舞台探しも非常に楽しみにしております。
今回のコラムを拝見させていただき、咲という作品が、日本神話に関わりがある可能性に驚き、より興味を惹かれました。
そして、一つ気になったことがあります。
千里山女子の舞台である吹田市には、伊射奈岐神社というのが2か所あります。ややずれはしますが、その2か所を結んだ延長上に、佐井寺図書館、怜が予知能力を告白した地、18話のモノレールの地があります。
これも小林立先生の何かしらのサインなのでしょうか。少し気になったので書かせていただきました。

次回のサイト更新楽しみにしております。
今後も宜しくお願いいたします。
長文となり、申し訳ありませんでした。
 
 
  2013年2月12日 (火) 01時54分05秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   マー坊さんへ

 はじめまして。
他の多くの方がブログ等で考察を寄せておられますが、咲-Saki-の世界では主要な出場校にはそれぞれにバックボーンとなる物語があるようです。
それは神話とかだけでなく多彩なジャンルに渡るのかも知れません。
 千里山女子に関する考察の中でおもしろかったのは南大阪の姫松と共に「ガンバ−セレッソの大阪ダービー」とサッカー繋がりでないかとされるブログがありました。
竜華の膝枕ベンチはガンバ大阪のホーム万博公園スタジアムの前ですし、姫松もスタジアムからそんなに離れていないとか・・・。そう考えるとルーツ探しも楽しいですね。
  2013年2月11日 (月) 23時22分09秒
[名前] :   anq
[URL] :   
[コメント] :   阿知賀編のコラム、興味深く拝見しました。
前回の予告で東征伝と書いていたのでこのへんかなーと想像していました。
実際19話で明らかになったらしい穏乃の能力って、八咫烏では説明しづらいです。個人的には単純な無効化ではないような気がしていますが、わからない部分が多くて。
 
 
  2013年2月12日 (火) 01時44分24秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   anqさんへ

 はじめまして。
おっしゃるとおり穏乃の能力は八咫烏では説明しづらいのです。今回の結論はややこじつけですが「調整」という能力自体は自分では気に入っています。
19話を見るまでは上空から卓の配牌を知覚する全体透視系かと思っていたのですが・・・。
いずれにしても最終回となる20話が楽しみですね。
  2013年1月6日 (日) 22時17分39秒
[名前] :   鈴木音吉
[URL] :   
[コメント] :   こんばんわ。
以前も書き込ませていただきました鈴木です。
阿智賀編も巻を重ねる毎に知っている場所が次々と現れて、地元の人間には嬉しい限りです。

さて先日またブラブラとうろついて来たのですが、1巻のP38の水浴びシーンの場所ではないか?と思われる場所を見つけましたのでご報告までに。
そこは近鉄越部駅裏の吉野川河川敷です。
背景と違って岩場は少なく砂地ですが…。
画像が貼れませんのでマピオンURL等を…。

http://www.mapion.co.jp/f/cocodene/view.html?token=766d061d4937335688a13197491b384c

地図では川が流れていますが、普段は砂地の河原です。
上流の橋、右側の山の稜線がそっくりでした。
咲 9巻 186P の場所からほぼ真っすぐ川へ下った辺りなので、あり得るかも…と思います。

個人的な見解ですので、実際には違う可能性もありますが、またこちらへお越しになった時にでもご確認下さい。
では、長文失礼いたしました。
 
 
  2013年1月10日 (木) 02時22分01秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   お久しぶりです。
おっしゃるとおりですね。私もその周辺の河原がモデルだと思います。
一方で咲-saki-本編では上流の樫尾の橋が川遊びの場所として登場してます。(行ってきましたが河原からの周辺の風景は一致しませんでした)

 これからも楽しみですね。
  2012年9月6日 (木) 13時54分38秒
[名前] :   超高等げっ歯類
[URL] :   
[コメント] :   木幡に住まう者です。
毎朝の散歩コースが、舞台になってるなんて驚きです。
面白く拝見させて頂きました。

有り難うございます。
 
 
  2012年9月9日 (日) 22時38分49秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   ようこそおいで下さいました。
木幡物件はまだまだ増えると思われますので逐次紹介してゆきたいと思います。またお越し下さい。
  2012年8月26日 (日) 14時47分29秒
[名前] :   やっさん
[URL] :   
[コメント] :   ファンブックによると椿野さんが寝ていたのは、寮ではなくて自宅の自室のようですね。
椿野家はこのあたりにあると言うことですね。
寮では無いということは、森垣さんはホームステイでもしてるんでしょうかね。
 
 
  2012年9月2日 (日) 04時24分52秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   ようこそおいで下さいました。

 劔谷の二人の掛け合いシーンは色々な示唆を含んで興味深いですね。私はあの部屋が高校の寮としてますが、ご指摘の通りファンブックの設定では「椿野家」とされています。
自宅(東灘区)だとすると学園推定位置(西宮〜芦屋)から幾分離れていることが説明できますね。
ただその場合、森垣さんはおっしゃるとおり椿野家に個人的にホームステイしていることになるのですがその割には回想シーンなどではホストの椿野は森垣のことを良く知らない風ですね。
この辺も裏の設定がありそうです。
 
  2012年8月8日 (水) 13時06分13秒
[名前] :   Chinsan
[URL] :   
[コメント] :   阿智賀小学校は母校です。
旧校舎の校門脇に卒業記念のトーテムポールを立てました。50年近く前のことです。

とても素敵な集落で、いまも心の故郷です。

吉野川の河原でキャンプ中に鉄砲水が出て、夜中に
流されそうになりました。
  2012年7月26日 (木) 23時48分37秒
[名前] :   螢野光
[URL] :   
[コメント] :   こんばんわ、はじめましてです

うちは千里山で検索して辿り着きました
関大OBなんで、高校名を聞いたときは笑ってしまいましたが、まさか付属だったとは…
関大一高は女の娘のイメージが非常に薄い高校ですし
あんな娘達がいるんなら今からでももう一度通いたいですが(笑)

ただ、大学がある学生街なんで、ちゃんと雀荘はありますから、打ちに行ってたりするんでしょうかね
アニメでは終盤主人公そっちのけで大活躍ですし

地元は兵庫なんで、そっちは甲南とはまたまた身近だなぁと
他の近畿の代表の考察も興味深く読ませて貰いました

また時間のあるときに他のコンテンツも拝見させて貰います
それではまた
 
 
  2012年7月28日 (土) 05時33分36秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   ようこそおいで下さいました。

千里山女子を関大付属高校と見立てて取材しましたがその後阿知賀編で佐井寺図書館が校舎として登場しましたので、あながち間違いではなかったようです。

そもそも「この嶺上を目指して!」という企画が半ば洒落のつもりだったのですがこうも脚光が当たるとは思いませんでしたね。
  2012年6月21日 (木) 10時31分19秒
[名前] :   鈴木音吉
[URL] :   
[コメント] :   はじめまして。 
ウチの辺りでは確かアニメは放映されていないので気づいてませんでしたが、聞き慣れた地名にまさかなぁと調べてみたら…本当に阿智賀が舞台とは!
自転車トレーニングで毎日走っていた所なので親近感が湧いて異様に嬉しいです。(毎日水汲み場で休憩してました)

ちなみに出身校は阿太小です。(おしい! 中学あれば行ってるのに!)

遅ればせながら原作も読んでみますね。
改めて聖地の数々を見に行ってみます。
 
 
  2012年6月21日 (木) 23時29分34秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   ようこそおいで下さいました。
阿太小のご出身ですか、「阿太」の名前が出てきた際に訪れましたが田園に囲まれたきれいな学校でしたね。
取材で吉野郡の町々を訪れて地元の方々に話をお聞きするとまず「阿知賀がですか?」と驚かれ次に「どんなお話なんですか?」と興味を持たれます。他文化に対する包容力と好奇心の強さというのが吉野地方共通の地域性なのでしょうか?

 6月25日には阿知賀編第2巻も発売されますし、是非本を片手に吉野の舞台を訪れてください。
  2012年6月15日 (金) 23時35分09秒
[名前] :   ru-sum
[URL] :   
[コメント] :   阿知賀というタイトルでびっくりしました。
私の出身地です。
多分、99%の日本国民が知らない地名ですね。
何もありません。自然のみ。ただ、千石荘の無料の水とコーヒーは美味しいです。
 
 
  2012年6月16日 (土) 06時51分51秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :    ようこそ。
 私が初めて阿知賀の地を訪れたのは2年前になります。その時には吉野山に隣接するこの場所で咲-Saki-の新たな物語の予感がして結構興奮したのを憶えています。

 旧阿知賀小学校の周辺はコミック版の番外編に何度か風景が登場しています。作者の小林立先生が取材の為にカメラ片手に阿知賀の地を巡った様子を想像するとちょっと楽しいですよね。
  2012年6月15日 (金) 23時29分21秒
[名前] :   ru-sum
[URL] :   
[コメント] :   
  2012年6月2日 (土) 19時09分20秒
[名前] :   DonPanぶし
[URL] :   
[コメント] :    はじめまして。
 アニメ咲 阿知賀編に千里山駅が登場!調べているうちにここにたどり着きました。アニメにありがちな名前だけ設定かと思っていたので見知った光景が見れて驚いています。第5局アバンにて、千里山駅から上り坂を通ってロータリー内の噴水のある公園が登場。公園近辺には病院が多いので、そこに通院している設定なのでしょうね。
 こちらのサイトでは関西大学が千里山女子の(仮)モデルではないかと、なっていましたが個人的には千里第二小学校の旧校舎を利用した佐井寺図書館が(仮)モデルだったら良いのになぁと思います。どちらにしてもバス4台も停める場所はありませんが…
 制服は金蘭千里でも関大一高でもなさそうです。

 長文すみませんでした。
  2012年5月30日 (水) 22時49分02秒
[名前] :   黒船来襲
[URL] :   kazuhiro_8@hotmail.com
[コメント] :   はじめまして。
咲の阿智賀編のページを見ました。
凄い取材力ですね。感動しました。
  2012年5月17日 (木) 01時11分09秒
[名前] :   でー吉
[URL] :   
[コメント] :   出身地が京都なのですが、咲で京都が残ってると聞いて、八桝高校で調べたらここに着きました〜

ここはあんまり京都ていうイメージが無いので、〜どすみたいなキャラよりぶっ飛んだキャラ設定でイイと思います笑

場所は少し違うのですが、京都の公立小学校に通ってる人なら多分林間学校で花背に泊まる行事があります
小林先生はなかなか渋いチョイスしますね


いやー準決勝で清澄と当たって欲しいです
単行本しか読んでないので、追加情報楽しみにしてますo(^▽^)o
面白い記事また見に来ますね
  2012年5月16日 (水) 09時53分44秒
[名前] :   ブラボー
[URL] :   
[コメント] :   MUNTOの神社、長岡天満宮っぽくないですか?
稲荷の入り口が似てるんですが…。
あと社務所は左右逆にしてみたりとか・・・。
  2012年4月17日 (火) 11時54分55秒
[名前] :   さら
[URL] :   
[コメント] :   はじめまして。たまたま咲アニメの話を聞いて、地元が出たと知り、興味本意で検索をかけ、ここのサイトにたどり着きました。
アニメを少し見た程度で、ファンと言うには申し訳ない私が書き込んで良いのか悩みましたが、見知った景色で、嬉しかったので、書き込ませていただきました。
そういえば、数年?前に、知り合いが「漫画に近所が出た!この景色わかるだろ!間違いないよね!」とイラストを見せてくれたのを思い出しました(笑)
写真とっていたし、何をしているのかと思えば、場所を見つけて検証していたのですね。
こういった、遊び心も楽しい作品ですね♪
是非これから、改めて見ようかと思います。麻雀は詳しくないですが( ´△`)汗

これからも、楽しい記事を書いてください。
失礼いたしました。
 
 
  2012年4月17日 (火) 22時59分58秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   ようこそおいで下さいました。
「舞台探訪」という遊びは見知った風景が物語の中に登場することから始まるのかも知れませんね。
私もそうでした。
本やキャプチャー画を片手に風景を見比べてみると「ああここかあ!」という瞬間があります。
そこをカメラにパチリと収めてみると思わず顔がニヤニヤしてしまいます。

もしよろしければさらさんもカメラを持ってその場所を巡ってみてください。
  2012年3月16日 (金) 23時14分33秒
[名前] :   永谷
[URL] :   
[コメント] :   いつも興味深く拝見しています。

>3種類のイラスト

たぶん、デジタルデータ(レイヤー結合前)1個をあぐりさんが納品してガンガンの方で加工してるって考える方が妥当かなって気がします。3つあるじゃなく1つから3つに派生したと言ったところだと思います。
 
 
  2012年3月20日 (火) 06時58分13秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   ようこそおいで下さいました。

>3種類のイラスト

 なるほどおっしゃる通りだと思います。
そうなると編集部のデザイナーさんが原稿サイズに合わせて背景画と人物イラストを配置しているのでしょうね。
ただカラーページだけで3つの1巻告知ページがあり、背景無しを含めて3つのパターンが使われるということに何か意味があるのかな?と思ってしまうのです。
  2011年6月28日 (火) 20時25分57秒
[名前] :   たむ
[URL] :   http://d.hatena.ne.jp/tamusan/
[コメント] :   いつも楽しく見させていただいております

この度、サイトが更新されたということで久しぶりにきました

やはり、地元が登場しているのを見るとテンションがあがります!

1つ知っている情報を書いておきます

今回更新された画像の1つで、「おそらく阿知賀・・・」と書かれた絵についてですが

あれは自分の記憶が確かならば「阿知賀」で間違いないです

数年前に宅配のバイトをしているときに何度も通りました

阿知賀小学校から半径数百メートル以内あるはずです

ただ、最近はあの付近に行かないので詳細場所までは思い出せないです

必要であれば、週末にでも確認してきます
  2011年6月24日 (金) 16時59分39秒
[名前] :   
[URL] :   
[コメント] :   咲 Saki 阿知賀編 episode of Side-A
きましたね!
 
 
  2011年6月25日 (土) 00時20分47秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   来ちゃいましたね・・・。

取りあえず今日の昼は咲まつりに吉野へ行って来ます。
  2011年5月5日 (木) 20時02分38秒
[名前] :   gh
[URL] :   
[コメント] :   咲-Saki-の姫松高校で検索して来ましたが、
とても興味深かったです。
これからもちょくちょくのぞかせて頂きます。
 
 
  2011年5月6日 (金) 06時48分40秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   gh様

 ようこそおいで下さいました。
「咲Saki」の探訪はすっかりここのメインコンテンツになってきましたが、こうやって訪れる方がいらっしゃるのは嬉しい限りです。

 ここでは姫松の他にも京都・八桝、奈良・阿知賀女子が勝ち上がって来ると思っておりますので乞うご期待です。
 また6月末には単行本第8巻が発売されますので中刷りカラーイラストも含めてこれまた注目ですね。
  2010年11月29日 (月) 21時57分49秒
[名前] :   ほれ
[URL] :   
[コメント] :   15ヶ月前のカットは、金塚ふれあい西公園かも知れません。校舎モデルはわかりません。金塚小学校とも違う感じですし。屋上のカットはさっぱりです。
 
 
  2010年11月29日 (月) 23時53分02秒
[名前] :   ひでさ
[URL] :   
[コメント] :   ほれさんへ

ようこそおいで下さいました。
「金塚ふれあい西公園」ですか、阿倍野駅近くですね。
そんな場所に築山を持つ公園があるとは気がつきませんでした。情報有り難うございます。
グーグルマップを見ると一致する地物が少ないようですが、次回現地に行った際に確認したいと思います。
  2010年11月13日 (土) 18時05分33秒
[名前] :   ⋆⋆
[URL] :   
[コメント] :   BDwB
TKB
yB
sB
olB
  2010年10月26日 (火) 08時16分22秒
[名前] :   はやC
[URL] :   
[コメント] :   はじめまして
からん5巻記念に(笑
色々とネットをただよっていたら
こちらにおじゃましていました

関東在住なので
登場人物が動き回る世界の
実際を眺められ 興味深かったです

からん は
個性的な主要メンバーのなかでの
金春や比嘉たち 
一般人(?)たちの成長こそ
裏の主人公。。。とでも言うのでしょうか
気になるところです

また来ますね でわ
 
 
  2010年10月30日 (土) 07時09分27秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   はやCさんへ

ようこそおいで下さいました。

 最近は本編の更新が進んでおりませんが、「からん」の世界を楽しんでもらえれば幸いです。
連載の方はしばらく大会の模様が続いていましたが、ここにきてまた日常の話題が戻ってきました。
先月号(第32話)の聖の家の模様は「からんMAP」に追加しております。
http://waiwai.map.yahoo.co.jp/map?mid=68zn7fDEmNPuug.jGZUOiOZfZsWGvNucmS3wj0M-



個性的な主要メンバーのなかでの
金春や比嘉たち 
一般人(?)たちの成長こそ
裏の主人公。。。とでも言うのでしょうか

 おっしゃる通りだと思います。「群像劇」という言葉がありますが「からん」は正に群像劇だと思います。ただ「からん」の場合は一般生徒のはずの聖でさえ個性が際だっており、一人一人の成長物語というよりは「柔道部」という集団の成長がテーマのような気がします。
 これからも「からん」の物語に注目ですね。

 またおいで下さい。
  2010年3月24日 (水) 06時37分25秒
[名前] :   rayod
[URL] :   
[コメント] :   からんの舞台探訪、素晴らしいです。
今度、京都行くんで岡崎のあたりを巡ってみます。
ぜひぜひ、工事中のページも完成させて下さいませ。
 
 
  2010年3月30日 (火) 00時41分04秒
[名前] :   ひでさん
[URL] :   
[コメント] :   rayodさんへ

 ようこそおいで下さいました。

ぜひぜひ、工事中のページも完成させて下さいませ。

 最近は更新が停滞しており申し訳ありません。
取材は続けているのですがサイトにアップすることを怠っています。
4月からは「からん」コーナーを一部リニューアルをしてまた更新していくつもりですのでまたよろしければご覧下さい。
また平行してマップに各舞台の位置をプロットする作業も行っていますので探訪の参考にしていただければ・・・。

http://waiwai.map.yahoo.co.jp/map?mid=68zn7fDEmNPuug.jGZUOiOZfZsWGvNucmS3wj0M-

まもなく桜が満開となりますので単行本1〜2巻入学式前後の桜風景を堪能してみてはどうでしょうか?
  2009年12月13日 (日) 17時17分41秒
[名前] :   umeji
[URL] :   
[コメント] :   今さらですが、このサイトを頼りにKanonの舞台へ行ってみました。

本当にゲーム&京アニと同じ場所ですごい楽しかったです!
このサイトを見てからでなければ、絶対細かいところは見れてませんでした(汗
ありがとうございました^^
 
 
  2009年12月17日 (木) 03時36分00秒
[名前] :   ひでさん
[URL] :   
[コメント] :   umejiさんへ

 はじめまして、ようこそおいで下さいました。
守口市駅に行かれたのことですが、少しでもここの記事がお役に立てて幸いです。
舞台としての守口市駅がファンの間では半ば伝説の聖地となっており、いまだに多くの人が探訪に訪れていますね。そんな中で雪の降るシーンに巡り会えたことは本当にラッキーだったと思います。

これから「鍵+京アニ」の舞台を紹介してゆきたいと思いますので、よろしければまたお付き合い下さい。
  2009年11月3日 (火) 18時20分29秒
[名前] :   えるてぃー
[URL] :   
[コメント] :   はじめまして。

USO9000さんのところより、咲の舞台探訪と聞いて飛んできました。

で、本日、記事を参考にさせていただきながら、
吉野神宮駅北のトンネルに行ってきました。
すごいすごい!そのままじゃないですか!
吉野杉の工場から漂う木の香りに包まれながら、
感動する事しばし。今度は吉野山を目指してみました。

目指すは特典カラーイラストカードの背景、だったのですが・・・
発見できませんでした。。
「似た風景」と紹介されている箇所は発見できたのですが・・・。
ほんとどこですかこれ!?
あれだけ探して見つからないなんて。。
これを一から探すなんてすごすぎます!

噂によるとDVD5巻の背景も発見されたそうで。
っていうかこれ吉野山!?今日通りましたよここ。
気づいてなかった・・・。がっくり。

吉野へはもう一度リベンジしに行こうと思います。
でも特典カードの箇所は見つかりそうにないなぁ。
「似た風景」のあたりなんですかね?

長文すみませんでした。。
 
 
  2009年11月4日 (水) 00時18分43秒
[名前] :   ひでさん
[URL] :   
[コメント] :   えるてぃーさんへ

 はじめまして、ようこそおいで下さいました。
咲の「吉野」の物件を探訪されたとのことで、少しでもこのサイトの記事がお役に立てたのでしたら嬉しいです。

 「特典カラーイラスト」の背景につきましては徒労に終わらせてしまったようで申し訳ありません。あの現場については別に立ち入り禁止になっているわけではありませんが私道である可能性が極めて高くプライベートの空間をネット上で細部位置情報を掲示するのは適当でないと判断し載せていません。
ですが今回発売となるアニメ版DVD第5巻の箱絵は、
1 特典カラーイラストのカットと連続した一コマ
2 箱絵は特典カラーイラストの場所へと誘う第2の鍵
・・・この2点に探訪記で書いた現場への記事を読んでいただければわかると思います。

ちょうどゲストブックに今回のコメントを寄せていただいた時間の前後に箱絵の探訪記事の最終原稿をUPしましたのでことらも是非お読み下さい。

これからもよろしくお願いいたします。
 
 
  2009年11月5日 (木) 07時45分31秒
[名前] :   えるてぃー
[URL] :   
[コメント] :   ひでさん。

ご返信ありがとうございますー。

プライベートな空間ゆえに詳細非公開、というのは想像通りで納得です。
住民の方々が普通に生活されている場所ですもんね、あそこ。。
そんなところについて質問しちゃってすみません。

ただ、その割には、住民の方が気さくで驚きました。
前回の探索では(意外にも)何人かの方とすれ違ったのですが、
「こんにちはー」「この辺は(道が)急やから
気ぃつけていきやー」なんて声かけてもらったり。
こういう交流があると嬉しいものですね。

話を戻して・・・
そんな中、箱絵が第2の鍵という大きなヒント、ありがとうございます。
やっぱりあの辺りかー。あそこは一通り降りたんですけどねぇ。
似た風景しか発見できませんでした。
犬に吠えられたので退散したとこかな。

行くのに数時間かかるのでなかなか気軽に行けないのですが、
今度行ったときはあの辺りを重点的に巡ってみます。
もちろん周りの方々への配慮は忘れずにw

個人的な質問にレスして下さってありがとうございました!
 
 
  2010年1月9日 (土) 20時45分00秒
[名前] :   えるてぃー
[URL] :   
[コメント] :   ひでさん

こんにちは。えるてぃーです。

先日、偶然にも別件で奈良県に行く機会があり、
吉野を再探訪してきました。

その結果・・・ありました!!
DVDボックスも、ポストカードも、無事発見できました。
あんなに民家を分け入った先だとは。
というか前の探訪では逆側を探してました。。

しかしすごい場所ですね。。
あんなところにロケハン行ったんでしょうか、小林先生は。
とても地元の以外の人が訪れる場所とは思えません。
そしてそれを発見したひでさんの執念に脱帽!
すごすぎです。。

お陰さまで、極寒の中ながらも一時の感動に浸ることができました。
いろいろとヒントを頂きありがとうございました!
  2009年9月12日 (土) 00時33分57秒
[名前] :   たむさん
[URL] :   http://d.hatena.ne.jp/tamusan/
[コメント] :   はじめまして。

とあるサイトより、咲 Saki の舞台訪問をされてると聞いて来ました。

そして見るとビックリ、地元の写真があるではないですか!(あの、近鉄吉野線のトンネルが出ている写真)

ほんと、ものすごく感動しました。

(実際、あの場所は何度も通った事があります)


この舞台訪問のおかげで、「のどっち」に対する見方が変わりました。

感謝してます。
 
 
  2009年9月12日 (土) 16時59分28秒
[名前] :   ひでさん
[URL] :   
[コメント] :   たむさん

 はじめまして、ようこそおいで下さいました。

 ブログの方でも紹介いただき恐縮です。
吉野町出身の方に読んでいただいて本当に恥ずかしい限りです。殆どは私の妄想と思い込みで書き上げましたので町を探索する行とか地元の方にとって「何を見当違いな」と失笑を買ったのではないかとヒヤヒヤです。(笑
今回の探訪で神宮前駅周辺を歩きましたが製材所からの木の香りと木粉の感触が印象的な町ですね。
これからの原村和の奈良物語によってはまた何度か訪れることになるでしょうから今から楽しみです。
  2009年8月7日 (金) 03時20分37秒
[名前] :   三四郎
[URL] :   
[コメント] :   明治村の取材、楽しみにしています。
先日、姉小路を歩きました。
ひでさんの取材力は凄いですね。感服!
 
 
  2009年8月9日 (日) 05時10分57秒
[名前] :   ひでさん
[URL] :   
[コメント] :   ようこそおいで下さいました。

明治村

 是非行きたいと思っております。9月には行けるのではないかと・・・。

姉小路

 本当に作者の木村先生があの通りを選んだのか今もって謎ですね。まあ私も気に入っている通りなのですが。(笑

 新今宮の取材とかして放置してあるような状態ですが、盆休みにはちゃんと原稿をあげたいと思っています。
  2009年6月6日 (土) 06時32分52秒
[名前] :   三四郎
[URL] :   
[コメント] :   仕事で暫くご無沙汰でした。からん2読み応えあり。
新バージョンのさくら、夜景、華やかですね。今さらですが京都の美しい街なみはいつまで見ていても飽きないです。木村さんもこの街のこういうところが

ご無沙汰しています。からん2一気に読みました。
新バージョンのさくら、夜景、いいですね。今さらですが京都のこの華やかさ、コレやっぱいいっす!からんに
おけいはんのかわいい車両も出てきて欲しい。
取材楽しみにしています。
 
 
  2009年6月6日 (土) 23時24分37秒
[名前] :   ひでさん
[URL] :   
[コメント] :   三四郎さんへ

 ようこそおいで下さいました。
私もこの年度末からずっと仕事が混んでおりまして舞台探訪もぼちぼちとやっている次第です。
それに年明けから「クラナドアフターストーリー」「空を見上げる少女の瞳に映る世界」「けいおん」と京都アニメーション作品で立て続けに京都周辺が舞台となって登場しており、そのフォローで「からん」の更新が一時滞ってしまいました。申し訳ないです。

 ちょっと目先を変えて『春企画』をやってみましたが喜んでもらえて幸いです。「からん」という作品は簡単な描画の中にも沢山の情報が詰まっていますので色々と想像を膨らませた企画が立てやすいですね。
今は一押しは白川通りですね。今月号で千成が中松姉妹と同じバス(市バス204系統)に乗っているのはちょとびっくりです。これによって千成が毎日途中のバス停で乗り換えているか、伊織町のバス停まで自転車で行ってそこで中松姉妹と一緒にバスに乗るという2パターンの通学方法が考えられるから今後の描写が楽しみです。

 来月には出張企画として道場のモデルがある明治村にも行ってみようかと思います。

これからもお気軽にお越し下さい。
  2009年2月4日 (水) 01時09分18秒
[名前] :   OMM
[URL] :   
[コメント] :   初めましてです。

京アニ作品に登場する乗り物に浅からぬ因縁の
ある会社に勤めておりますが、まさかこれほど
登場機会があったとは。よくぞ調べていただい
たと思います。

来年は当社開業100周年のメモリアルイヤー。
京アニさんと何か出来ないか考える価値ありで
すね。大変参考になりました。
 
 
  2009年2月4日 (水) 23時05分33秒
[名前] :   ひでさ
[URL] :   
[コメント] :   OMMさんへ

 はじめまして、ようこそおいで下さいました。
「おけいはん」の会社にお勤めのようですね。

『空界』(MUNTO)は正に「おけいはんアニメ」ですし(笑)、『らき☆すた』や『kanon』『クラナド アフターストーリー』等の作品でも登場するなど京アニとは縁が深い会社ですね。
『空界』第5話では「ひらぱー」(がモデル)も登場しそうなのでそちらも楽しみです。来年は100周年ということですので、お祝いラッピング列車で京アニキャラ集合というのもおもしろいですね。

 あと、当サイトで取り上げています木村紺先生のマンガ『からん』でも旧京津線が頻繁に登場しまうのでご贔屓に。
  2009年1月21日 (水) 22時49分38秒
[名前] :   三四郎
[URL] :   
[コメント] :   旧三条沿いのあの辺りから、ひょこっと聖が出てくる、京が歩いてくると思うと、見慣れた町並みも一層いきいきしてきますね。みんなへこたれず頑張れ!と思ってしまいますね。
 
 
  2009年1月26日 (月) 01時07分02秒
[名前] :   ひでさん
[URL] :   
[コメント] :   三四郎さんへ

 ようこそおいで下さいました。

今日「その8 京阪山科駅」をアップしました。
今回の記事をまとめていて思ったのですが作者の木村先生はやはり山科出身の人なんだんなあ〜と感じることです。
恐らく木村先生には家を出て御陵駅に向かう京の姿も、京阪山科駅からバスに乗り込む雅の姿も全部見えた上でその一部分を紙の上に描いているのだと思いますね。
  2009年1月10日 (土) 07時59分21秒
[名前] :   三四郎
[URL] :   
[コメント] :   探訪new!2私見。
祇園の車は停車中というより、あの時期この時間帯辺りはすごく込み合っていて車が渋滞して、停車状態になっていたとなんとなく思っていました。
どうなんでしょう?
こまかい事でもあ〜こ〜考えるとホント楽しいですね。
 
 
  2009年1月12日 (月) 19時26分26秒
[名前] :   ひでさん
[URL] :   
[コメント] :   そうですね、確かに信号待ち等の可能性もありますね。私は二車線の四条通りが客待ちのタクシーや荷下ろしの車で慢性的に一車線化していることから駐車としたのです。

 実在の場所が舞台だけにあれこれ思いを巡らすのは楽しいですね。
  2009年1月10日 (土) 07時25分53秒
[名前] :   三四郎
[URL] :   
[コメント] :   探訪new!、見せて頂きました。分析がやっぱりすごい!
忙しくてなかなか行けないので、探訪で現地気分を味わっています。有難うございます。
 
 
  2009年1月12日 (月) 19時10分54秒
[名前] :   ひでさん
[URL] :   
[コメント] :   ようこそおいで下さいました。

 冬コミへの原稿書きに時間が取られた上に、「からん」第8話・第9話はとても広範囲に背景が出たのでの更新が滞ってしまいました。
今日は「その2 御陵」を更新しました。何とか第10話が発表される前には残りのページも上げたいです。

 今回の記事更新で強く思うのは「ああ、木村紺先生は『からんの世界の地図』がしっかりと設定された上でこの作品を描いているなあ。」ということですね。
ごく一部を除き話の流れと背景が完全に一致しているのは感嘆の一言です。
  2008年12月8日 (月) 22時31分33秒
[名前] :   三四郎
[URL] :   
[コメント] :   朝日新聞日曜版・コミックガイドに、からんの紹介記事が出ていました。
この先の展開が非常に楽しみだ。と。
私はまんがも、この探訪も、楽しみにしています。
時間が出来ればたどっていきたいです。
 
 
  2008年12月9日 (火) 23時28分52秒
[名前] :   
[URL] :   
[コメント] :   ようこそおいで下さいました。

 件の記事は↓これですね。
ttp://book.asahi.com/comic/TKY200812030157.html
やはり「からん」は通好みな作品なのでしょうか?(笑

 第7話の探訪は写真をUPしただけで止まっていますが、これは冬コミ用の原稿を作成中のためです。「MUNTO」というアニメ作品の舞台探訪記を再構成しているのです。
「からん」の方は20日くらい迄には再開して、8話の発売に間に合わせたいですね。
三四郎さんの「楽しみにしています」の声援を励みにしますね。
  2008年11月23日 (日) 23時22分58秒
[名前] :   三四郎
[URL] :   
[コメント] :   今日、祇園街に行ってきました。ついでに宮川町もまわりました。探偵ごっこみたいにワクワクしました。
 
 
  2008年11月24日 (月) 21時19分18秒
[名前] :   ひでさん
[URL] :   
[コメント] :    ようこそおいでくださいました。

 私もこの土曜日には御陵や山科駅周辺を、日曜日には蹴上や祇園をうろうろしていましたからすれ違っていたかもしれませんね。
舞台訪問は謎解きパズルのようで私もいつもわくわくしながら巡っています。

 さて今月号では京の「舞妓姿」がついにお披露目になりましたね。本当に予定道理と申しますか、いやはや・・・。
他にも聖の家が予想通りJRの大土手の下であるとか、京阪三条駅前の「高山彦久郎の銅像」が登場したりと私的には実に盛りだくさんのお話でした。
(これらの記事はオイオイアップしてゆきますね)
  2008年11月19日 (水) 23時51分34秒
[名前] :   三四郎
[URL] :   
[コメント] :   詳細で緻密な取材、ご苦労様です。つっこみも面白い。やっぱり作者の都合なんですかね。山村美佐の京都殺人事件もすごかったけど。
 
 
  2008年11月21日 (金) 00時21分46秒
[名前] :   
[URL] :   
[コメント] :    ようこそおいでくださいました。

 現地を取材して感じることは作者の木村紺先生はちゃんと自分の足を使ってロケハンをされている居るであろうということですね。その上で終盤の2カ所があまりにも近いのはやはり先生一流の「遊び心」ではないのでしょうかね?
祇園甲部は小さな町ですがそれでも千成が全力で走って逃げられるくらいは地積があり、あの場所以外でも祇園らしい風景の中で小芝居をさせることは十分可能です。にもかかわらずあえてあの場所です、そこに「遊び心」を感じます。
  2008年10月22日 (水) 23時36分30秒
[名前] :   三四郎
[URL] :   
[コメント] :   明日23日、からん、発売!雛菊とは京の事?どんな子なのか?どんな生活をしているのか?知りたい。
 
 
  2008年10月28日 (火) 23時55分41秒
[名前] :   
[URL] :   
[コメント] :   三四郎さんへ

 お返事遅うなってすみません、
仕事で岡山県山中で山ごもりしてましたので・・・。

 さて『からん』もいよいよ第1巻発売ですね、ようやく今日、入手することが出来ました。
収穫は何と言ってもコラムページですね。
ここで作者の木村先生は京津線への哀愁の想いとと共に「洛東地域で多感な時期を過ごした」と述べておられますので益々「東山高校卒業生説」と「山科実家説」への思いが強くなってきます。

 京のことを『雛菊』と呼ぶところを見るとやはり舞妓さんなのでしょうかね?描写では女将さんの置屋(?)は四条通から南へ下がった祇園の建仁寺近くのようですね。
  2008年9月30日 (火) 06時33分00秒
[名前] :   三四郎
[URL] :   
[コメント] :   岡崎あたり見せていただきました。確かに、あのあたりでしゃがんでビール飲みしてたらそこら辺のPTAが騒ぎ出しますね。市立美術館の辺りのベンチならともかく。
 
 
  2008年10月1日 (水) 23時33分21秒
[名前] :   
[URL] :   
[コメント] :   三四郎さんへ

 ようこそおいで下さいました。

市立美術館の辺りのベンチならともかく。

 (笑)そうですね、あと大鳥居の裏とか、テニスコートの茂みとか・・・。

 今回の話では迂回路の描写も出てきたので作者の木村紺先生ロケハンで辿った道のりを推理する楽しみが増えましたし、また「先生、東山高校OB説」の確信が益々深まりそうです。
 この終末にはまた岡崎に行って来ようと思います。
  2008年9月16日 (火) 21時40分33秒
[名前] :   三四郎
[URL] :   
[コメント] :   NEW!すごい。すごい。こうして見せて貰うと余計楽しめますね。京ちゃんのお師匠さん、何処に住んでいる人なんでしょうね。
 
 
  2008年9月17日 (水) 23時04分56秒
[名前] :   ひでさん
[URL] :   
[コメント] :   三四郎さんへ

 ようこそおいで下さいました。

京ちゃんのお師匠さん、何処に住んでいる人なんでしょうね。

 木村紺先生の凄いところは作品の舞台をかなり精密に構成して描かれていることですね。
住んでいるところ、学園、師匠宅等々・・・、これらはちゃんと「この場所にある」と想定して描いてあると感じます。(たぶん地図にプロットしてあると思う)
そしてその想定されてある場所に行き着くまでの道のりはリアルの風景を、想定される場所そのものはイメージに合う別の場所の建物を用いられているのではないかと・・・。(武道場が明治村の建物から引用してある点を考えれば)
 その究極が京の足下の描写で、そこに師匠の家の立地を示す情報を詰め込むという発想が凄いと思います。
 話が脱線しましたが、単行本が出ましたらそれを片手に三四郎さんもお師匠さんの家探しに出かけられたら如何でしょうか?
  2008年8月23日 (土) 04時20分22秒
[名前] :   三四郎
[URL] :   
[コメント] :   山科に住む者です。びっくり!からん、の現地調査ご苦労様です。背景が現実物だったとは!これからもよろしく。楽しみに見せていただきます。
 
 
  2008年8月30日 (土) 17時23分53秒
[名前] :   
[URL] :   
[コメント] :   三四郎さんへ

 ようこそおいで下さいました。
工事中で写真中心で心苦しいのですが楽しんでいただけましたら幸いです。

 実は私は四宮出身でして「からん」の出てくる京神線の2両編成の電車は非常に愛着があるんです。あと高校受験では東山高校も受験しましたし、姉小路もお馴染みでした。その点で「からん」は正に地元漫画なんですね。

 これからもどうかご贔屓に。
  2008年2月5日 (火) 00時22分39秒
[名前] :   umenyu
[URL] :   http://blog.so-net.ne.jp/ten_no_koe/
[コメント] :   はるばる雪の中ご苦労様でした。
海岸ですが、伏木から氷見漁港まで海岸線ローラーシフトで下見してきましたが確証もてず。
ここにきて国分浜が浮上しているようですが確かに一番近いかも。
一応地元民なのでお役に立てるかもしれません。
 
 
  2008年2月5日 (火) 05時59分58秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   umenyuさんへ

 ようこそおいで下さいました。
地元の方が来られるとは心強いです。

 海岸についてはまだ不確定ですね。
今のところ伏木の海上保安庁が出しているサイトの写真を手掛かりにしているような状態です。
http://www.kaiho.mlit.go.jp/09kanku/fushiki/anzenmemo/cyui.htm
サイトの方も拝見させていただきました。
いろりろと地元の方ならではの情報を楽しみにさせていただきます。よろしくお願い致します。
  2008年2月4日 (月) 22時45分35秒
[名前] :   ハブ
[URL] :   http://habu-habusan.cocolog-nifty.com/blog/
[コメント] :   アクセス解析を見ていたら、こちらのサイトにリンクが張られていたので、来て見ました。
黄昏の町というサイトをやっているハブと申します。

truetearsの舞台取材お疲れ様です。
私も行富山には行きたいのですが、現在CLANNADで余裕がないため春ぐらいまでは行けそうもありません。
それまでは、先人の方々のレポートを拝見することにいたします。
レポート拝見させていただきました。
OPのロールアングルの背景の発見には驚きました。
私のサイトで地元の方より情報を頂きましたが、写真で確認できたのでうれしい限りです。
どうも、ありがとうございます。

城端町以外にも、舞台があるようですよ。
ミクシィのtruetearsのアニメコミュにて詳細の情報が載っているので見られる環境であればご覧ください。
それでは、失礼します。
 
 
  2008年2月5日 (火) 00時31分19秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   ハブさんへ

 ようこそおいで下さいました。
今回の城端訪問につきましてはハブさんのサイトでの「舞台考察」を参考にさせていただきました。地理不案内の場所でもそれなりの成果を上げられたのはハブさんのお陰です。謹んで御礼申し上げます。

 私も雪解け後にまた越中を訪れたいと思っています。
  2008年2月2日 (土) 21時29分19秒
[名前] :   しまうま技研
[URL] :   http://d.hatena.ne.jp/k87p561/
[コメント] :   私の一日後に巡礼されたのですね。
興味深く拝見させて戴きました。
ところで・・・

ローソンの前には『セレフ』というスーパーがあったのですが

「セフレ」の間違いではないでしょうか?
私のブログにコメントを下さった城端在住の方が、純と乃絵が買い物をしていたところとして教えて下さいました。
 
 
  2008年2月2日 (土) 23時40分57秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   しまうま技研さん

 はじめまして、ようこそおいで下さいました。

”「セフレ」の間違いではないでしょうか?”

  申し訳在りません、ご指摘の通りです。
打ち込みの間違いと校正ミスでした。
直ぐに訂正致します。
 こう立て続けにミスをするとは・・・。
ですがこう言うように教えていただけるのは本当に有り難いことです、ありがとうございました。

”私の一日後に巡礼されたのですね。”

 そうでしたか、土曜日の方が雪で大変ではなかったかと思いますがいかがでしたか?
日曜は雪は止みましたが周辺は雪がいっぱいでした。おかげで城端中学校西側の谷で、田畑から参道が延びる神社を見つけて第3話に出てきた神社かと思い雪をかき分けて近づけば全身雪だらけになってしまいました。(笑
(結局井戸とかが無く違う場所と判断しましたが・・・)
  2008年2月2日 (土) 17時43分54秒
[名前] :   
[URL] :   
[コメント] :   漢字の間違いついでですが、
雨晴に、わざわざふりがなが振ってあったのですが、そのふりがなは「あめはらし」ではなく、「あまはらし」です。
細かくて申し訳ないです。
 
 
  2008年2月2日 (土) 18時32分15秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   細かくて申し訳ないです。

 いえ、こちらこそ教えていただきましてありがとうございます。
本文にもありましたとおり、取材した写真の殆どを失ってしまいましたので記憶が曖昧になっている部分があります。こういう時こそ確認作業をしっかりと行ってからページをUPしないといけないということを実感しています。

先ほど南砺市の記載も含めて修正させていただきました。

もしまた間違いがありましたらお教えいただければ有り難いです。
  2008年2月1日 (金) 19時04分43秒
[名前] :   委員長
[URL] :   
[コメント] :    truetearsの舞台訪問記を見させて貰いました。
 私の住んでいるのが南砺市の隣にある砺波市で、見覚えのある風景がアニメの作画に使われているとのことで興味がありました。
 町中とかは城端町や井波町であっていると思いますが、海岸線は富山市〜魚津市の海岸かも知れませんね。最初は私も氷見海岸かと思ったのですが。
 まだアニメ本編を見たわけではないので、何とも言えませんが。

 ちなみに、南砺市の「砺」の字が違っていますよ。砥石の「砥」では無くて、「となみ」を変換したときに出る字が正しい「砺」の字です。
 
 
  2008年2月2日 (土) 15時47分16秒
[名前] :   ひでさん(家主)
[URL] :   
[コメント] :   委員長さん

 はじめまして、ようこそおいで下さいました。

南砺市の「砺」の字が違っていますよ。

 申し訳ありません。(汗
そしてご指摘有り難うございます。
直ぐに修正することに致します。(汗汗


南砺市の隣にある砺波市で、見覚えのある風景がアニメの作画に使われているとのことで興味がありました

 見覚えのある風景が画面に出るってことは結構楽しいのですよね。

町中とかは城端町や井波町であっていると思いますが

 ページをUPしてからの短い間でも結構情報が入ってきています。他にも高岡市(愛ちゃんの店)とか富山市(大型スーパー)もあるようです。舞台訪問はこういうあれこれ考える時間も楽しいと思います。

よろしければまた起こし下さい。
  
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