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| ★注目商品♪【 |
THE IDOLM@STER(アイドルマスター) SP 四条貴音 完成品フィギュア[WAVE]《予約商品07月発売》 |
| 2010年7月に「WAVE」から発売予定の四条貴音です♪ 原型製作:アビラ(あびらうん軒) 本製品は表情パーツが2種類付属していて、組換することが可能になっているようです。 また、頭部にシリーズ統一のネックジョイント【H】規格を搭載していて、可動させることで微妙なしぐさの変化を楽しむことができるようになっているとのことです。 |
| ★このページで展示中のフィギュア♪ | |
| ねんどろいどぷち THE IDOLM@STER ステージ02 ゴシックプリンセスVer. | |
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| 萩原雪歩(はぎわらゆきほ)~ブリリアントステージ アイドルマスター S-2(メガハウス) | |
| ねんどろいどぷち THE IDOLM@STER ステージ01 | |
| 【★フィギュア♪】ねんどろいどぷち アイドルマスター ステージ02 ゴシックプリンセスVer. (2010/2/2) | |
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ねんどろいどぷち アイドルマスター ステージ02 ゴシックプリンセスVer. THE IDOLM@STER ・販売元:グッドスマイルカンパニー ・発売時期:2009年12月 ・仕様:ABS&PVC製塗装済みトレーディング可動フィギュア 6体セット ・スケール:ノンスケール(全高:約65mm) ・原型製作:あげたゆきを(マックスファクトリー) ・制作協力:ねんどろん 【以下『グッドスマイルカンパニーのHPから抜粋参考引用】 大好評の「ねんどろいど ぷち THE IDOLM@STER ステージ02」にカラーチェンジしたバリエーションが登場です。 ゲーム内でも人気の高い「ゴシックプリンセス」のアイドル5人に、新規要素として「星井美希」の961プロver.も追加。 遊びの幅がさらに広がる6体セットでお届けします。 |
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萩原雪歩(はぎわら ゆきほ) ☆カワイイですね~♪ |
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星井美希(ほしい みき)~声:長谷川明子 「ミッシングムーン」において、最初は765プロのアイドル候補生見習いとして登場、序盤のイベントで961プロに移籍してデビュー。ソロで『オーバーマスター』を歌っているのが放送されたことにより765プロにもその事が知れ渡ることになる。SPにおいて見習いとされている理由として、高木社長は性格面の問題を挙げている。仕事場での評判は悪いが、黒井社長はクレームを無視している。プロデューサーはその内干されるのではないかと、内心冷や冷やしている。 961プロへの移籍の原因は、プロデューサーに自分のプロデュースを要求するも、既に担当アイドルが決まっていた為に断られ、それに拗ねたからだと思われていたが、本当の理由は後で明らかになる。しかし、765プロに対して敵意は持っておらず、一時的な家出のようなもの。ミッシングムーンのヒロインは美希に対して「ライバルとして正々堂々と勝負(千早)」「説教も兼ねて勝手に961プロに移籍した理由を問い質す(律子)」「何とかして765プロに戻してあげたい(あずさ)」と思っている。 (引用参考参照『Wikipedia』。敬称略) |
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天海春香(あまみ はるか)~声:中村繪里子 シリーズにおいて、メインヒロイン的立場になる事が多い女の子。小さい頃から歌を歌う事とお菓子作りが大好き。素直で前向きな性格だが、感情が高ぶると手がつけられなくなるらしい。少し天然でドジっ娘な面があり、地面に何も無い所でよく転び、反対に何かがあれば全く転ばない。都心から離れた所にある実家から始発電車で2時間かけて通勤している。亜美・真美につけられた愛称は「はるるん」。やよいや愛には「春香さん」と呼ばれ慕われている。 チャームポイントは髪に結んだ2つのリボン。決まった口癖はないが、とあるイベントで発する台詞「プロデューサーさん、○○○ですよ、○○○!」はTHE IDOLM@STER関連の他ジャンルやステージイベントで頻繁に流用されており、彼女、更にはタイトルを代表するものとなっている。 (引用参考参照『Wikipedia』。敬称略) |
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水瀬伊織(みなせ いおり)~声:釘宮理恵 前髪がアップではっきり出たおでこと、いつも抱いているウサギのぬいぐるみが特徴的な小柄な少女。筋金入りのお嬢様で、育ちは非常に良く、しっかりした教育を受けている。海外旅行が趣味ということもあって語学にも堪能。父親は水瀬産業の社長であり、高木社長とも旧知の仲である。そのコネで765プロに入り、候補生として活動している。 性格は基本的にわがままで、自分の思うとおりにことが進まないと怒り出すが、利害関係のある相手には巧く猫を被るようなしたたかな面もある。一方で身内や親しい相手にはその性格を全く隠さない。 またプライドが高く、極度の負けず嫌いであり、自分が一番だという姿勢を滅多に崩すことがない。基本的に相手より自分が下だと認めるのは我慢できないタイプで、それが高じてつっけんどんに見える態度になって表れることもある。 しかしその態度はたいていの場合裏腹であり、身内に対する仲間意識は強い。内面的には細やかで思いやりがあり、気遣いなどもかなりできる方だが、それを表に出すことはほとんどない。そういった態度を評してツンデレと言われることもある。 口癖は「にひひっ」という笑い方。オレンジジュースが好物で、逆にローストビーフは苦手。亜美・真美につけられた愛称は「いおりん」。また、美希からも外見を反映した「でこちゃん」という愛称で呼ばれているが、本人はこの愛称は認めていない。 (引用参考参照『Wikipedia』。敬称略) |
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三浦あずさ(みうら あずさ)~声:たかはし智秋 所属アイドルの中では最年長かつ一番バストが大きく、天然でおっとりしている、典型的な癒し系のお姉さん。プロデューサーは彼女に対してのみ「さん」付けで呼び、かつ敬語で話す。極度の方向音痴で、ただの散歩が常識的にありえない場所への遠足となってしまうこともしばしば。趣味に犬の散歩と有るが、犬を飼っているのかは不明。占いも好きなようで、ダウンロードコンテンツなどでその一面を見ることができる。赤い瞳が印象的だが、Live for You!特典アニメでは何故か色が異なり、一般的な色になっている。 両親に早く落ち着くよう催促されており、自身も「運命の人に会う」という目的から、短大卒業後にアイドルデビューという変わった経歴を持つ。但し、アイドル活動の部分は親から反対されている。運命の人絡みのイベントでは割と積極的でも、恋愛自体は実はとてもオクテでウブ。友美という親友がいて、互いに抜け駆けしないと言う約束をしていたが、結局先を越されてしまった。 (引用参考参照『Wikipedia』。敬称略) |
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高槻やよい(たかつき やよい)~声:仁後真耶子 明朗快活で家族思いの健気な少女。事務所内ではよく、自主的に掃除やゴミ捨てをしている。父親の仕事が安定しないことと総勢七名という大家族のために、給食費の納入に支障を来すほど生活の余裕がない。アイドル活動も、少しでも生活が安定するように、との思いで始めた。5人姉弟の長女で、妹が1人、弟が3人いる。家庭の中では多くの家事をこなしており、弟・妹の面倒見もとても良い。一方で幼い頃より長女として頼られることが多かったせいか、「甘えられる人」に対して強い憧れがあり、「自分も兄の様な人が欲しい」と心のどこかで願っている。 髪型はツインテール。私服はトレーナーで、ずいぶん長いこと着古しているのか襟首の部分などがかなりくたびれている。手を合わせるハイタッチや、お辞儀の際に両手を後ろに跳ね上げつつ頭を下げる仕草、「うっうー」という口癖が特徴的。また難しい漢字や横文字に弱く、読めなかったり、よく間違える。普段身につけているカエルのポシェットは自身の誕生日に春香からプレゼントで貰ったもので、名前はべろちょろという。 キャラクター中、唯一自分の携帯電話を持っておらず、そのため「メール☆プリーズ」の間違いメールと引退後のメールは一切来ない。プロデュース中は事務所より携帯電話が貸与されるので、その間だけはメールがきちんと届く。 基本的にどんな歌でも元気に歌うため、本来悲壮な歌である『蒼い鳥』もやよいに歌わせると明るい雰囲気に変わり、演じる仁後の素で舌足らずな演技もキャラクターの形成に一役買っている。 実は重度の高所恐怖症で、『Live for You!』のアイドラや、携帯電話ゲーム「ハプニングロケ」などでその片鱗を見せる。 亜美・真美につけられた愛称は「やよいっち」。 (引用参考参照『Wikipedia』。敬称略) |
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| 【★フィギュア♪】ブリリアントステージ アイドルマスター S-2 萩原雪歩 (2010/1/22) | |||||||
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ブリリアントステージ アイドルマスター S-2 萩原雪歩 完成品フィギュア~[メガハウス] ・メーカー:メガハウス ・発売時期:2009年4月 ・仕様:PVC製塗装済み完成品 ・スケール:1/7(約220mm) ・造型師:猫丸(山猫亭~nekohouse) ・原型製作:同上 【以下『Wikipedia』から引用】 萩原雪歩(はぎわら ゆきほ)~声:長谷優里奈 悲観的な性格を変える為に、一念発起しトップアイドルを目指している。ところが、すぐ弱気になったり、泣いてしまったり、時には思いつめるあまりに変わった行動をしてしまう。特に激しく落ち込むと地面に穴を掘って埋まりたがる癖がある。 家庭はそれなりに裕福にして非常に厳格らしく、父親は雪歩のTV出演を見て激怒し765プロに抗議しようとする程厳しいらしい。お茶を愛飲しており、特に緑茶が大好きで食べ物は焼肉が好きである。苦手なものは男性と犬で、男性とは至近距離で会話が出来ず、犬に関してはチワワのような小型犬でさえ通り道にいると怖くて前に進めなくなる程である。他にもエビのヒゲが苦手らしいが、ヘビに対しては全く動じない。また、お笑いは嫌いではないらしく、ツボにはまることもある。 亜美・真美につけられた愛称は「ゆきぴょん」。 |
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こうして見てみますと、とても可愛らしくよく出来ているものだと思います♪
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| 【★フィギュア♪】(2009/4/14) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ねんどろいど ぷち THE IDOLM@STER ステージ01(アイドルマスター) 全11種+シークレット1種 【発売・販売元】グッドスマイルカンパニー 原型制作:あげたゆきを(マックスファクトリー) 制作協力:ねんどろん 大きさ(高さ)は約65ミリで、各部が可動するためポーズを変えることができます♪。 上の画像は『ステージ』バージョンで左から順に、 1.双海亜美、2.如月千早、3.星井美希、4.秋月律子、5.菊地真となります。 |
ねんどろいど ぷち THE IDOLM@STER ステージ01(アイドルマスター) 全11種+シークレット1種 【発売・販売元】グッドスマイルカンパニー 原型制作:あげたゆきを(マックスファクトリー) 制作協力:ねんどろん 上の画像は『私服』バージョンで左から順に、 1.秋月律子、2.星井美希(覚醒)、3.星井美希(期待の新星)、4.菊地真、5.如月千早、6.双海亜美となります。 そして上の画像(GIF)の真ん中に約6秒ごとに現れるのが、『シークレット』の四条貴音です♪ |
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| ねんどろいどぷち 【Amazon】~★on-line shop♪ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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『THE IDOLM@STER』(アイドルマスター)はナムコ(現バンダイナムコゲームス)が2005年7月26日に稼動を開始したアーケード用シミュレーションゲーム(公式ジャンルは「アイドルプロデュース体験ゲーム」)である。 個性豊かな9人(組)のアイドル候補生から1~3人を選び、いかに多くのファンに支持されるアイドルへプロデュースする事が出来るかを競う。プレイヤーは「新米プロデューサー」となり、ネットワークを使用して全国規模でランキングを競う。 ナムコによる公式略称は「アイマス(IM@S)」(確定前には若林直美によりiM@sの表記も提唱されていた)である。なおタイトルロゴでは"I"は小文字が使われているが、テキストで表記する場合は"I"は大文字とされている。 本ゲームは多様で表情豊かなフルボイス3Dキャラクターとのコミュニケーションや、その設定を生かした多数の楽曲や衣装、ネットワークやメールを活用したシステムなどが好評を博し、設定と相まってアイドルの楽曲やグッズ、ドラマCD、オリジナルアニメなどが近年稀に見る人気で多数展開しており、ついには正式にPROJECT IM@Sと呼ばれるマルチメディア展開に発展している。(なおアーケード版開発当時からAMCG(Advanced Media Creation Girls)という記述があり、Xbox 360版においてもマニュアルの裏表紙等にロゴが残っている。) 窪岡俊之が担当したキャラクターデザインは、同時期の美少女を前面に押し出した作品に登場するデザインの流行とは違う方向性となっており、多くのゲームプレイヤーにも好感を持ってもらおうと、比較的大衆向けの絵になっている為、キャラクターの性格や魅力もあって女性プレーヤーも少なくない。なお窪岡は2002年にナムコが発売したクイズゲーム『青春クイズカラフルハイスクール』でもキャラクターデザインをしていた経歴がある。また、本作では、2Dグラフィック(あるいはセルアニメ)に近い表現を実現するため、また窪岡のキャラクターデザインに近い出来上がりを求めるためにトゥーンシェーディング技法を採用している。 【765(ナムコ)プロダクション所属アイドル】 ・天海春香(あまみ はるか)~声:中村繪里子 ★当ページの『ねんどろいどぷち アイドルマスター ステージ02 ゴシックプリンセスVer.』フィギュアの記事欄を参照してください♪ ・如月千早(きさらぎ ちはや)~声:今井麻美 青味のかった黒い長髪と、スレンダーな体が特徴的な少女。非常に生真面目な性格で、自分にも他人にもいろいろな意味で厳しい。将来「歌手(ヴォーカリスト)」として生きていきたいと希望しており、アイドル活動はその腰掛け程度にしか考えていない。本質は「アイドル」ではなく、「歌」だと考えているため、グラビア撮影などの仕事を軽く見ている。歌が自分にとって最も重要なものと捉えており、歌はどのようなものにも優先すると考えている。また、他者にも同様の態度を求める傾向があり、そのことでトラブルを起こすこともある。特に学校で所属している合唱部では「歌」に対する認識の違いから他の部員と対立し、以来部活動には実質的に参加していない。 ある事件をきっかけとして家族関係が悪化し、現状家庭は崩壊状態にある。そのような家庭状況を反映してか、人に対して寛容でない態度をとり、友人もあまり多くはない。 しかし根は朗らかで優しい少女であり、プロデューサーや他のアイドルとの交流を通じて次第にもとの性格を取り戻していく。 笑いの沸点が低く、低レベルなダジャレでもつい笑ってしまうような一面もある。 ・萩原雪歩(はぎわら ゆきほ)~声:長谷優里奈 ★当ページの『ブリリアントステージ 萩原雪歩(メガハウス)』フィギュアの記事欄を参照してください♪ ・高槻やよい(たかつき やよい)~声:仁後真耶子 ★当ページの『ねんどろいどぷち アイドルマスター ステージ02 ゴシックプリンセスVer.』フィギュアの記事欄を参照してください♪ ・秋月律子(あきづき りつこ)~声:若林直美 冷静沈着で頭が切れる眼鏡っ娘。元々は事務員として働いていたが、人手不足により候補生の1人にされた。デビュー後も、アイドル業と並行して事務の仕事を続けている。また、メディアミックス作品ではプロデューサーとして振舞う場面もある。性格は勝ち気で、はっきりした物言いをする。根性論や精神論は嫌いで、理論や理屈を優先し、合理性を重んじている。様々なことに対する分析力にも長けており、自分のことすら冷静かつ客観的に分析できる。一方で、自分の気持ちを素直に表現することは苦手で、また、勝ち気さゆえに挑発に乗りやすいという短所もある。 趣味は「資格取得」と「分析」。自らのファン層を「特殊でマニアック」と分析している。パソコンにかなり詳しく、ツールを自作することも可能。機械系も得意で、「盗聴機と発信機セット」のような物まで作ってしまうほど。同時に、ラブロマンス系の小説を好んで読むという一面も持っている。 眼鏡以外では2本のおさげ髪が特徴。露骨なお色気路線を嫌っているため自己評価は高くないものの、SPまでにおける765プロではあずさに次ぐバストの持ち主でスタイルは良好な方に属する。そんな外見に反して意外と大食漢であり、よく食べる。ゲーム中においても常に眼鏡をかけており、髪を下ろすこともない。 亜美・真美につけられた愛称は、「りっちゃん」。876プロダクション所属の秋月涼はいとこに当たり、「律子姉ちゃん」と呼ばれている。涼が小さい頃はおしゃれ研究と称して涼に色々な服を着させていたらしい。 ・三浦あずさ(みうら あずさ)~声:たかはし智秋 ★当ページの『ねんどろいどぷち アイドルマスター ステージ02 ゴシックプリンセスVer.』フィギュアの記事欄を参照してください♪ ・水瀬伊織(みなせ いおり)~声:釘宮理恵 ★当ページの『ねんどろいどぷち アイドルマスター ステージ02 ゴシックプリンセスVer.』フィギュアの記事欄を参照してください♪ ・菊地真(きくち まこと)~声:平田宏美 「凛々しい顔立ち」「運動神経抜群」「スレンダーな体格」「ハスキーボイス」といった特徴から美少年系アイドルとして売り出されており、ゲーム中では男性より女性ファンが多い。男子を欲していた父の教育のため、一人称は「ボク」で、男性的な言動が目立つが、本人は女性らしくありたいと願っており、その外見と内面のギャップに悩んでいる。キャラクターの中で誰よりも乙女らしい内面を持っていることが窺がえる。直情系で身体を動かすことが大好きだが、少女漫画を読むことや可愛い物集めも好きで、意外と小心でお調子者な一面もある。アイドル活動をしていることを父には内緒にしている。女子校に通っており、校内でも女子生徒に大人気の様子。空手道場に通っていた事があり、黒帯初段の腕前。ダンスが得意なため、それに関わる台詞も多い。解散コンサートに臨む際、唯一歌ではなくダンス(振り付け)を意識して臨む。 レッスン用のジャージをプライベートでも着用。レッスンの時は上着を脱いでタンクトップ姿になる。良い事があると「へへっ、やっりぃ〜」と喋るのが特徴。気合を入れる時は相手と拳骨をぶっつけ合う。 亜美・真美につけられた愛称は「まこちん」。名前が「菊池真」と誤記されやすい。 ・双海亜美・真美(ふたみ あみ・まみ)~声:下田麻美 所属アイドルの中で最年少の双子。唯一の小学生キャラでもある。芸能活動は双子であることを利用して亜美と真美が時々入れ替わって活動しているため、ゲーム中でも双子合わせて1キャラクターとして扱われる。2人とも悪戯好きな性格。ただ、真美の方が少し我慢強い。2人は髪を結んでいる位置と服装の色合い以外では見分けることが至難なため、髪型を変えられると親しい人でも判らなくなる。声は真美の方が若干低い。父親は医者で、母親との馴れ初めも父親が受け持った患者と言う事であった。プロデューサーのことを「兄ちゃん」と呼び、メールでは「兄(C)」と書く。また、事務所メンバーの大半を愛称で呼んでいる。口癖は「んっふっふ〜」。 『アイドルマスター Live for You!』ではキャラクターセレクト時に亜美へカーソルを合わせてから右スティックボタンを押すことにより真美が使用できるようになっているが、亜美と真美の2人を同一ユニットに加えることはできない。 入れ替わって「双海亜美」として芸能活動をしている経緯から、亜美真美はCDでも共同名義で扱われることが多いが、『MASTER LIVE 01』で、初めて真美がソロでクレジットされた曲が収録された。トラック1の開演あいさつでは「謎のアイドル双海真美」と紹介されていて、ボーナストラックでは素性は秘密のままにされている。 ・星井美希(ほしい みき)~声:長谷川明子 Xbox 360版から追加された新キャラクターで、同作のメインヒロイン的存在。その名に恥じぬカリスマ性を持ち、1日に20人以上もの男子から告白される程である。他のアイドル達と違い、金髪に染めている。年齢の割にスタイル抜群で、Xbox 360版において3番目にバストが大きい(本人曰くFカップ)。イメージカラーの若草色はXbox 360に因んだもの。 共に公務員である両親と教師志望の菜緒と言う姉が居る。天才肌だが面倒くさがり屋で飽きっぽく、とことんマイペースな性格。また、苦労を知らずに育った為、頑張る必要を感じず、楽をしてアイドルになりたいと言う。この独自の感性と、更に世間知らずの部分も加わり、様々な場面で大胆不敵な言動を起こし、周囲を唖然とさせるが、本気になればどこまでも真摯に向き合うタイプ。恋愛においては一途であり、意中の人への好意を隠さず、ひたすら尽くすタイプ。口癖は、「あふぅ(あくび)」「…なの」。好物はおにぎり、キャラメルマキアート、苺ババロア。 基本的に相手への呼称は呼び捨てとなるが、千早をとても尊敬しており「さん」付けで名前を呼んでいる。一応律子にも「さん」付けだが、彼女の場合は呼び捨てにすると後で延々と説教されるので「律子…さん」と思い出したように「さん」付けをしている。なお、真に対しては「君」付け、876プロ勢に対しては全員「ちゃん」付けで呼んでいる。 一度プロデュースを終えた上で再度プロデュースを行う中で発生するある質問の回答によって、以降の髪型が茶髪のショートヘアになる。『アイドルマスター Live for You!』では、キャラクターセレクト時に美希へカーソルを合わせて右スティックボタンを押すことにより、このショートヘアバージョンとなる。 亜美・真美につけられた愛称は「ミキミキ」。なお、『DS』の美希はXbox 360版で覚醒した後の設定を踏襲している。 【876(バンナム)プロダクション】 ・日高愛(ひだか あい)~声:戸松遥 Dearly Starsの主人公の一人。母親は過去にアイドルアルティメイト(以下IU)で優勝経験のある元トップアイドルの日高舞(引退時のアイドルランクはS)。 偉大な母親というコンプレックスと二世タレントとしてのプレッシャーを常に抱えている。新人アイドルのオーディションに何度挑んでも合格できずにいたが、ある日のオーディションに特別審査員として参加していた765プロの有名アイドル・天海春香との出会いが彼女を876プロへと導く事になる。愛は春香に「リボンの似合う、明るいおひさまみたいな人」と素直な強い憧れを抱いている。 好きな飲食物はパイ・イチゴ牛乳、嫌いな食べ物は梅干である。 気合が入ると右腕が上がる癖がある。また、語尾に感嘆符をつける癖も有る。瞳は赤、髪型は茶色のミディボブにアホ毛がタテに2本。 明るく猪突猛進な性格で、歌が大好き。本人曰く、芸能界は「ずがーんと体当たりで突き進みますっ!押してダメでも、押し破っちゃえばなんとかなりますよねっ!」。 ・水谷絵理(みずたに えり)~声:花澤香菜 Dearly Starsの主人公の一人。アイドル候補生になる前は引きこもりで、ネットアイドルELLIE(エリー)として活動していた少女。そのため、長時間しゃべっていると疲れてしまう。フリープロデューサーの尾崎玲子にスカウトを受けて876プロに入る。ちなみに876プロにおいてプロデューサーの手でプロデュースされている唯一のアイドルでもある。 映像編集などのPCスキルに長け、語頭に三点リーダ(…)、語尾に疑問符を付ける癖がある。気弱な性格だが、思ったことをズバッと言う節がある。 自分は苦手と公言しているものの、実際は歌が上手い。しかしそもそも習っていたというわけでもなく、876プロに入ってからレッスンを受けている模様。ネットアイドル時代は「踊ってみた」系の動画を投稿していたなどアイマスと関係の深いニコニコ動画を意識したネタが多い。また驚いたりすると「ひぅ・・」と言うことがある。 映像編集で身につけた光源に関するノウハウを活かし、最も見栄えのいいポジションを事前に割り出し、ビジュアルで勝負するタイプ。 普段着は制服、ピンクのブラウスに茶のブレザー、胸元にピンクのリボン、スカートは青のチェック。瞳は青、髪型は青みがかった黒のミディアムレイヤーストレートをヘアクリップで左側にまとめている。販促の一環で本人のブログ「Fountain of Ellie」が存在する。 ・秋月涼(あきづき りょう)~声:三瓶由布子 Dearly Starsの主人公の一人。765プロの有名アイドルの一人・秋月律子のいとこ。実は男だが、アイドル活動時は女装した上で女性として振舞っている。その為正体が男だと知っている人物はいとこである律子と876プロ内でも石川社長や岡本まなみ等ごく少数。また、彼が男性であることを見抜く人物も響と貴音、武田等ごく少数で、世間一般には女性アイドルとして認識されている。ゲーム作品では初のシルエットではない男性キャラでもある。 男性から何度も告白されてしまう自分を変えるため、カッコいいイケメンアイドルを目指して律子を頼るものの、765プロでは無理と断られてしまう。代わりに876プロを紹介されるが、成り行きで女性アイドルの代役として女装してステージに立ったことで律子とまなみから女性アイドルとしての実力を見出される。結局、男性としてデビューできると言うまなみの言葉から876プロへの所属を決めるが、石川社長のごり押しで女性としてのデビューに決定される。嫌がる涼だったが、女性アイドルとして成功すれば男性アイドルとして再デビューする事を条件に渋々これを承諾する。 特技はダンスなど。褒められると若干うろたえてしまう。スレンダーなスタイルだが、本人は無自覚。同性を惹きつける魅力があり、共学校に通っているにも関わらず男子に告白される。「ぎゃおおおおん!」という悲鳴が特徴。また怖い話や幽霊が苦手である。 瞳は茶、髪型は茶のショートエアリーボブに寝ているアホ毛が2本。普段の少年としての姿では、律子を彷彿とさせる黒縁でスクエアフレームの眼鏡をかけ、「@」と「RITSUKO」の文字が入った律子のファンアイテムの緑色のTシャツを着ている。 【961(くろい)プロダクション】 ・我那覇響(がなは ひびき)~声:沼倉愛美 「パーフェクトサン」に登場する、961プロダクション所属アイドル。沖縄県出身で、単身上京している。元々はアーケード版の開発段階で登場が予定されていた没キャラクターで、PSP版でリファインされ復活、登場が決定した。当初は名字が設定されておらず、「ヒビキ」という名前とキャラクターデザイン画像のみの存在で、「MASTER BOOK」などでその存在が語られただけのキャラクター。その後オーディションで意気込みを聞かれたライバルのシルエットや、『L4U!』のダウンロードコンテンツとして配信されたサブキャラアイコンの1つに当時のデザインを元にしたシルエットが使用されている。 歌よりもダンスが得意である。性格は明朗快活で能天気だが、黒井社長の方針により、公の場ではクールなキャラで売り出している。自分をスカウトした黒井社長に対して強い敬意を持ち、絶対の信頼を置く。そのため、黒井社長に吹き込まれ、765プロの主人公を「変態プロダクションの変態プロデューサー」と思いこんでいる。口癖は、「…だぞ」。結構な動物好きで自宅で沢山のペットを飼っているが、時々ペットの餌をつまみ食いする悪癖があり、怒ったペットに度々逃げられている。どういう訳か、主人公は響のペット達にかなり懐かれている。暑がりであり、スポーツは主にインドアスポーツが好きらしい。小学校時代は卓球部の部長をしていたことがあるとのこと。また、一人暮らしをしている関係上家事全般も得意としている。 響によると、プロデューサーと沖縄にいる兄がよく似ているらしいが、仲は良くなく、それも響がプロデューサーに敵意を向ける一因となっている。パーフェクトサンのヒロインは当初、響に対して「プロデューサーへの誤解を解きたい(春香)」「お持ち帰りされそう→(兄妹仲が良くないと知ると)家族と仲良くして欲しい(やよい)」「得意分野(ダンス)では絶対負けたくない(真)」という印象を持つ。なお、キャラ☆メルでは「琉球空手の経験がある。」「故郷に次郎(従兄弟)という喧嘩友達が居る。」とも語られている。 アーケード版で登場予定とされていた際の設定は「16歳、血液型はB型」「沖縄出身の元気系少女」。ちなみに、「Vacation for You!」のトークパートで亜美・真美が「我那覇さん家の犬」に触れている一幕があるが、彼女との関係は不明。 なお、アイドルマスターにおいてキャラクターの出身地が明確に指定されるのは響が初めてとなる。また、初期状態で髪型がポニーテールのキャラクターも響が初めてとなるが、これは響の登場が開発段階で見送られたためである。 ・四条貴音(しじょう たかね)~声:原由実 「ワンダリングスター」に登場する、961プロダクション所属アイドル。響同様、元はアーケード版の没キャラクターでキャラクターデザインと「タカネ」と言う名前だけが存在していたが、PSP版でリファインされ復活、登場が決定した経緯を持つ。なお、没デザインでは金髪に設定されていたが、美希と重複するためリファイン復活時に銀髪に変更された。アーケード版での登場予定時の設定は、「北欧系クォーターで、ドイツ語に堪能な令嬢タイプ」「17歳、血液型はB型」。 「Project Fairy」が初めて公になった時は、彼女だけ情報が少なく、謎の多い人物だった。“王女系”の人物であるとされ、どこか威厳を感じさせるたたずまいの人物であり、ファンからは「銀色の王女」、亜美・真美には「お姫ちん」と呼ばれている。文章や口調も時代がかった古風なもの。律儀で気高い性格だが、根は繊細。トップアイドルを目指す理由等やはり謎が多く、詳しい素性は黒井社長も知らない。相手の名前を呼ぶ時、フルネームで呼びかけることが多い。初めて961プロダクションのホームページにプロフィールが掲載された際は趣味が『ひとりになること / 月を見ること』と設定されていたが、後に前述のデータに改められた。その理由はSP本編で明らかになる。 ワンダリングスターのヒロインは当初貴音に対して「仲良くなりたい(亜美・真美)」「尊敬する人(雪歩)」「キャラが被るのがムカつく→昔の私を見ているようだ(伊織)」といったイメージを持つ。 なお、誕生日と血液型が貴音役の原と同じだが、この設定は声優オーディション前に決定されており、原に合わせたものではない。 ・星井美希~声:長谷川明子 ★当ページの『ねんどろいどぷち アイドルマスター ステージ02 ゴシックプリンセスVer.』フィギュアの記事欄を参照してください♪ (引用参考参照『Wikipedia』。敬称略) |
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